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的確なフィジカルアセスメントを行うために必要なデバイスの正しい使い方や、
評価の方法を詳しく手ほどき!

  • 徳永仁・高村徳人
  • 九州保険福祉大学薬学部
  • 2014.06.01

    『月刊薬事』6月号の読みどころ by 編集長

    【特集】がん診療One More Step――現場の薬剤師にラショナーレを

     薬剤師が現場でがん診療に関わるためには,がん種や病名,処方箋からだけで患者をみるのではなく,目の前の患者と向き合う際に必要な知識や考え方,接し方,他職種との連携の方法について知ることが大切です。
     本特集ではそのためのラショナーレ(論理的根拠)を第一線の医師や薬剤師が解説します。

    【連載】時めき臨床研究

     臨床研究の核となるリサーチ・クエスチョンの立て方から臨床研究を進めるうえでのコツや落とし穴などを,臨床研究の第一人者である福原俊一先生をはじめとした医師・薬剤師がわかりやすく解説します。
     今回のお題は,「おさらい編③:研究デザインの型と第3の因子」です。

    【連載】処方せん疑義照会トレーニング

     疑義照会をする・しないの判断は,実際には薬剤師による違いが起こりがちです。患者に安全な医療を提供するため,疑義照会に至るまでの考え方や注意ポイントを解説する本連載。
     今回は,がん性疼痛コントロールを取り上げます。

    【連載】From Bench to Bedside 薬物動態の新展開

     適正な薬物療法を実現するうえで薬物動態の知識は欠かせません。そこで本連載では,小児,がん,感染症をはじめとしたさまざまな領域の薬物動態研究のなかで,臨床でも役立つ情報を解説します。
     今月のテーマは「抗凝固薬の個別化治療」です。

    【連載】知っ得! 薬剤師業務に活きるIT・アプリ

     いまやITを知らずして薬剤師業務は成り立たなくなりつつある昨今。仕事に役立つアプリや知っておきたいIT活用のポイントなどをコンパクトに解説する本連載。
     今月はフィジカルアセスメントに使えるアプリを取り上げます。

    【連載】医師とのmutual respectに必要な臨床医学知識

     病棟に出て自らの知識不足を感じたことはありませんか。薬のことは詳しい反面,解剖や病態生理,臨床での実践的な薬の使い方について,不安をもつ方は少なくないのではないでしょうか。本連載では病棟で必要とされる臨床医学知識を,第一線の医師がかみ砕いて解説。
     今回は①慢性腎不全,②泌尿器科領域の薬物治療を取り上げます。
    (YY)

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